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【訂正:開催要項】第39回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A)

 
  • JIHF NEWS
  • 2020年02月07日
2020年(令和2年)3月12日(木)~3月15日(日)、北海道札幌市/札幌市月寒体育館で行われる「第39回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A)」開催要項に一部訂正がありましたので、改めてお知らせいたします。


<訂正内容>
 22.ドーピング検査
   未成年者である競技会参加者のエントリーにおいては、上記のドーピング
   検査の実施について親権者からの同意を得たものとみなす。
    ⇒(3)未成年(18歳未満)の競技会参加者は大会前に、ドーピング検
        査実施に関する親権者同意書を日本アイスホッケー連盟に提出
        することが定められている。


   提出先:〒115-0056 東京都北区西が丘3丁目15番1号
        国立スポーツ科学センター3階
        日本アンチ・ドーピング機構(JADA) TUE委員会宛
        FAX 03-5963-8031
    ⇒ 提出先: 〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目12番14号
           日本生命小石川ビル4階
           日本アンチ・ドーピング機構(JADA)  TUE委員会宛
           TEL:03-5801-0939 FAX: 03-5801-0944


<訂正後>
 22.ドーピング検査
  (1)全日本女子アイスホッケー選手権大会(A)はドーピング検査対象大
     会である。
  (2)競技会参加者は、競技会にエントリーした時点で日本ドーピング防止
     規程に従い、ドーピング検査を受けることに同意したものとみなす。
  (3)未成年(18歳未満)の競技会参加者は大会前に、ドーピング検査実施
     に関する親権者同意書を日本アイスホッケー連盟に提出することが定
     められている。
  (4)ドーピング検査対象選手が未成年者(18歳未満)の場合は同伴者(同
     性の成人、選手以外)の     付き添いが必要となる。
  (5)競技会参加者は競技会において実施するドーピング検査を拒否又は意
     図的に回避した場合、検査員の指示に従わない場合、個人的事情によ
     り検査手続きを完了することができなかった場合は、ドーピング防止
     規則違反となる可能性がある。ドーピング防止規則違反と判断された
     場合には、日本ドーピング防止規程に基づき制裁等を受けることにな
     るので留意すること。
  (6)日本ドーピング防止規程の詳細内容およびドーピング検査、使用禁止
     薬物については、
     日本アンチ・ドー ピング機構(JADA)のウェブサイト
     http://www.playtruejapan.org で確認すること。
  (7)TUE『治療使用特例』申請が必要な選手については、TUE申請書式を
     http://www.realchampion.jp/download よりダウンロードし、
     必要事項を主治医に 記入してもらった上で、大会開催の30日前まで
     に日本アンチ・ドーピング機構(JADA)TUE委員会へ提出すること。

     提出先: 〒112-0002 東京都文京区小石川1丁目12番14号
               日本生命小石川ビル4階
          日本アンチ・ドーピング機構(JADA)  TUE委員会宛
               TEL:03-5801-0939 FAX: 03-5801-0944


訂正版開催要項は下記→このニュースに関する資料はこちらに掲載。

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