セカンドライン

お知らせ

ひかりの郷 日光国体 閉幕

 
  • 委員会
  • 国民体育大会委員会
  • 2014年02月02日
熱戦を繰り広げてきた第69回国民体育大会冬季大会アイスホッケー競技会は、2月2日、少年の部は北海道、成年の部は東京都の優勝で幕を閉じた。

総合成績では、成年の部第2位、少年の部第3位の栃木県が、18年ぶりに天皇杯を手にした。

≪総合成績(天皇杯)≫
1位 栃木県 (75点)
2位 埼玉県 (65点)
3位 青森県 (60点)
4位 北海道 (50点)
4位 東京都 (50点)
6位 神奈川県(40点)
6位 香川県 (40点)
8位 滋賀県 (35点)
※成年・少年の部の各成績得点合計に予選参加得点の10点が加算される

<成年の部>
1位(40点) 東京都
2位(35点) 栃木県
3位(30点) 青森県
4位(25点) 香川県
5位(20点) 埼玉県
6位(15点) 神奈川県
7位(10点) 茨城県
8位( 5点) 福島県

<少年の部>
1位(40点) 北海道
2位(35点) 埼玉県
3位(30点) 栃木県
4位(25点) 滋賀県
5位(20点) 青森県
6位(15点) 神奈川県
7位(10点) 長野県
8位( 5点) 香川県

このニュースに関する詳細はこちら

このページの上へ

ピックアップ

アイスホッケーについて

歴史 フォトギャラリー 用具 ルールの説明 閲覧ガイド 全国のスケートリンク情報