セカンドライン

スキルチャレンジ

SKILLS CHALLENGE TEST PROCEDURES TEST 2
Cone Weave with the Puck(コーンウィーブ+パック)

プレイヤーがパックを持ってTest 1を再度行う。

[設営方法 Test 2]

  • ブルーラインからテープメジャーを使用し、距離を測ります。
  • ラッカースプレーなどでパイロンの位置に印をつけます。
  • スポットは3m間隔で、パイロン4つを置く位置をマーキングする。
  • 印の上にパイロンを置きます。

[運営方法 Test 2]

  • 選手はパックなしでブルーラインよりスタート
  • 一番遠いパイロンまでフォワードスケート(ダッシュ)をする。
  • 一番遠いパイロンの周りをタイトターンする。
  • 選手はパイロンの周りを廻りながら、ブルーラインに近いパイロンに向かう。
  • 再び、選手はパイロンの周りを廻りながらブルーラインから最も遠いパイロンに向かう。
  • フィニッシュラインであるブルーラインにダッシュで戻る。
    • このドリルはタイムを計る。選手の動作開始から、ブルーラインを超えるまでのタイム。
    • 選手のタイムをデータ記録プロトコルに基づき記録する。
    • 選手が転倒した場合はセカンドチャンスを与える。
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