セカンドライン

スキルチャレンジ

SKILLS CHALLENGE TEST PROCEDURES TEST 1
Cone Weave(コーンウィーブ)

[設営方法 Test 1]

  • ブルーラインを基点に、メジャーで各間隔の距離を測る。
  • ラッカースプレーでスポットに印をつける。
  • スポットは3m間隔で、パイロン4つを置く位置をマーキングする。
  • マーキングした位置にパイロンを配置。

[運営方法 Test 1]

  • 選手はパックなしでブルーラインよりスタート
  • 一番遠いパイロンまでフォワードスケート(ダッシュ)をする。
  • 一番遠いパイロンの周りをタイトターンする。
  • 選手はパイロンの周りを廻りながら、ブルーラインに近いパイロンに向かう。
  • 再び、選手はパイロンの周りを廻りながらブルーラインから最も遠いパイロンに向かう。
  • フィニッシュラインであるブルーラインにダッシュで戻る。
    • このドリルはタイムを計る。選手の動作開始から、ブルーラインを超えるまでのタイム。
    • 選手のタイムをデータ記録プロトコルに基づき記録する。
    • 選手が転倒した場合はセカンドチャンスを与える。
このページの上へ

ピックアップ

アイスホッケーについて

歴史 フォトギャラリー 用具 ルールの説明 閲覧ガイド 全国のスケートリンク情報
ゲーム速報
スマートフォンQRコード
toto 私たちはtoto助成を受けています。
独立行政法人日本スポーツ振興センター
Sport for Tomorrow